恐怖の一撃

恐怖の一撃

解読中、治療中、箱を開閉している最中、板や窓を乗り越えている最中、拘束されたサバイバーを救助している最中、マップのギミックを使用している最中にハンターの通常攻撃を受けると、本来よりも1ダメージ多く受けてしまうこと。

基本的に通常攻撃でしか「恐怖の一撃」は発生しないが、例外で断罪狩人のチェーンを「恐怖の一撃」で受けた場合も、存在感次第で1ダメージか1.5ダメージを受ける。

無傷の状態で「恐怖の一撃」を受けると、本来まだ続くはずだったチェイスがその時点で終わってしまうため、サバイバー側は「恐怖の一撃」を回避するよう意識しなければならない。

もしも負傷状態で、通常のダメージでも「恐怖の一撃」でもダウンしてしまう場合であっても、「恐怖の一撃」の場合はハンターに存在感を本来より多く与えてしまい、スキルをより早く開放させてしまうため、既に存在感MAXでない限りなるべく回避した方が良い。

無傷状態の傭兵の場合、大抵のハンターの通常攻撃なら「恐怖の一撃」を受けても外在特質の効果で30秒耐えることができるが、写真家の通常攻撃は外在特質の効果で1.5ダメージ+1ダメージとなり即ダウンになる。

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